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フリーページを活用してみよう
フリーページ機能では、HTMLとCSSを用いて、オリジナルのページを作成することが可能です。
今回は参考として、「リンク集」のページを作ってみようと思います。
と記述してください。

変更後のソース
ページにタイトルがつきました。
次はリンクリストの部分です。
今回は以下のサイトにリンクをします。
・ Grouptube(http://grouptube.jp)
・ 株式会社paperboy&co. (http://www.paperboy.co.jp)
今回はtableタグとaタグを用いてリンク集をつくってみます。
先ほど挿入したページタイトルのHTMLタグの下に以下のように記述してください。

変更後のソース
これでリンク集の完成です。
先ほどのサンプルページを残しておく場合や、2ページ以上付けたい場合は
{if $page == "2"} ・・・{/if}
{if $page == "3"} ・・・{/if}
・
・
のように追記していきます。
アクセスするURLは
http://(お客様のSNSのURL)/2
http://(お客様のSNSのURL)/3
のように、$page == "**"の**の部分がそのままURLとして反映されます。
なお、**には数字以外記入できませんので、ご注意ください。
今回は参考として、「リンク集」のページを作ってみようと思います。

コントロールパネルへログインし、【デザイン設定】画面からカスタマイズする【テンプレ−トセット】を選択します。
その中から「フリーページ」のテンプレートを選択します。

変更前のソース
初期状態では、サンプルのページが入っています。
SNSに管理者ユーザーでログインして、
http://お客様のSNSのURL/1
を確認してみてください。
※サンプルページは管理者ユーザー以外が閲覧できないよう制限がかかっています。
まずはサンプルページの内容を消しましょう。

変更後のソース
これで先ほど見たサンプルページはなくなっていることがご確認できましたでしょうか?
続いてページのタイトル部分を付けてみます。
<td id="container"> と </td> の間に
<h2>
リンク集
</h2>
リンク集
</h2>
と記述してください。

変更後のソース
ページにタイトルがつきました。
次はリンクリストの部分です。
今回は以下のサイトにリンクをします。
・ Grouptube(http://grouptube.jp)
・ 株式会社paperboy&co. (http://www.paperboy.co.jp)
今回はtableタグとaタグを用いてリンク集をつくってみます。
先ほど挿入したページタイトルのHTMLタグの下に以下のように記述してください。
<table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" class="table_list">
<tr>
<td><a href="http://grouptube.jp">Grouptube</a></td>
<td>SNS構築サービスグループチューブのサイトです</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.paperboy.co.jp">株式会社paperboy&co.</a></td>
<td>グループチューブを運営している株式会社paperboy&co.のサイトです</td>
</tr>
</table>
<tr>
<td><a href="http://grouptube.jp">Grouptube</a></td>
<td>SNS構築サービスグループチューブのサイトです</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.paperboy.co.jp">株式会社paperboy&co.</a></td>
<td>グループチューブを運営している株式会社paperboy&co.のサイトです</td>
</tr>
</table>

変更後のソース
これでリンク集の完成です。
先ほどのサンプルページを残しておく場合や、2ページ以上付けたい場合は
{if $page == "2"} ・・・{/if}
{if $page == "3"} ・・・{/if}
・
・
のように追記していきます。
アクセスするURLは
http://(お客様のSNSのURL)/2
http://(お客様のSNSのURL)/3
のように、$page == "**"の**の部分がそのままURLとして反映されます。
なお、**には数字以外記入できませんので、ご注意ください。



